推薦図書「ホ・オポノポノ」の紹介

鵜川 秀樹
株式会社ロハスネット 代表取締役社長
《 ロハス村を始めた理由と将来の夢を語る》
【放送】 6月 7日 6月 8日 6月 9日  6月 10日  6月 11日

2010年05月28日

推薦図書「ホ・オポノポノ」の紹介

推薦図書「ホ・オポノポノ」の紹介



こんにちわ(^_^)

今日は肌寒いですねぇー。

面倒臭がらずに上着を羽織ってお出かけください。

高松のロハス村の鵜川です。



今日は、京都に行ったときにとっても感動的な本と
出会い思わず10冊買ってきました。
以下のような本です。
ご興味のある方はご連絡ください。
会社の方にお届けいたします。


感謝

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                 【10冊限定】
あなたも魔法使いになれる

       ホ・オポノポノ
  
                定価:400円
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ハワイの州立病院から、ある病棟が消えた。


病棟の名所は
「触法精神障害者収容病棟」
要するに精神的な病気が理由で、殺人のような重い罪
を犯しても「責任をとる能力がない」と判断された人が
収容されている病棟だ。


ところがある心理学者が来た事で事態は一転した。
病棟は落ち着きを取り戻し。
手足を縛られていた精神障害者達も自由に歩くこと
ができるようになり、大量の投薬が必要だった人は、
それが不要になった。


そして、4年後すべての収容者が退院。
病棟は閉鎖された。
なぜ病棟は落ち着きを取り戻し、そして無くなったのか?


どうやって?


博士は言う「ホ・オポノポノ」を使ったと言う。


約400年前からハワイに伝えられていた問題解決の方法
それが「ホ・オポノポノ」とはなんだろう。


「ありがとう」
「ごめんなさい」
「許してください」
「愛しています」


この言葉を唱えるだけで問題解決をするという。



■私の友達が体験した「ホ・オポノポノ」

この本を読んで早速会社で実践をした。


彼は部下との人間関係で悩んでいた。
少し注意をすると、引き出しを乱暴に閉めるなどして、
部下は社内の雰囲気を乱す常習犯だった。


彼は「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」
「愛しています」の4つの言葉を繰り返した。


翌日から部下の態度が変わっていた。
注意をしても引き出しをバンバンと閉めることが無くなった。


友達は驚き気味にその出来事を語ってくれた。



以上、推薦図書の紹介でした。
気になる方は一度ご連絡をください。

金額は本題400円+郵便振替120円+メール便80円の600円でお分けいたします。


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  ロハス村の鵜川まで

  h-ukawa@nifty.com

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Posted by ほんもん at 09:50│Comments(0)
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