てらきちさんも感動!暖ぼーる
2009年12月28日
てらきちさんも体験中!
『暖ぼーる』で体温アップ
昨日、てらきちさんが来てくれました。
必死に暖ぼーるの写真を取っています。
人が生命活動を維持するためには体内温度は37,2度
体表面の温度は36,2度以上必要だそうです。
近年、体温が36度に達しない低体温の人が増えています。
なぜ、低体温になってしまうのでしょうか?
1つのケージに低体温のねずみを1匹入れると、もともといた普通の体温のねずみも低体温になってしまうのだそうです。
そして、低体温のねずみは互いにケンカし始め、しっぽをかじりあって傷だらけになるそうです。
普通の体温のねずみが揃っているケージでは、ケンカはおこらず、穏やかに暮らすそうです。(体温免疫力・・安保徹教授 著より)
これは、低体温が感染するとか、低体温だと気が荒くなるということとは違い、低体温の原因はストレスだそうです。
低体温だから、ストレスになるのではなく、
ストレス状態が続くと、低体温になるのだそうです。
ストレスを解消し、自律神経を調整して免疫力を上げる
とっても良い方法・・・
爪もみロボットで体温アップ
詳しくはコチラ
http://lohasmura.ocnk.net/product/134
ロハス村 村長
『暖ぼーる』で体温アップ

必死に暖ぼーるの写真を取っています。
人が生命活動を維持するためには体内温度は37,2度
体表面の温度は36,2度以上必要だそうです。
近年、体温が36度に達しない低体温の人が増えています。
なぜ、低体温になってしまうのでしょうか?
1つのケージに低体温のねずみを1匹入れると、もともといた普通の体温のねずみも低体温になってしまうのだそうです。
そして、低体温のねずみは互いにケンカし始め、しっぽをかじりあって傷だらけになるそうです。
普通の体温のねずみが揃っているケージでは、ケンカはおこらず、穏やかに暮らすそうです。(体温免疫力・・安保徹教授 著より)
これは、低体温が感染するとか、低体温だと気が荒くなるということとは違い、低体温の原因はストレスだそうです。
低体温だから、ストレスになるのではなく、
ストレス状態が続くと、低体温になるのだそうです。
ストレスを解消し、自律神経を調整して免疫力を上げる
とっても良い方法・・・
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ロハス村 村長
Posted by ほんもん at 12:28│Comments(0)
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